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火災保険で外壁塗装の費用を賢く削減!適用条件・申請手順・注意点を完全解説

火災保険で外壁塗装の費用を賢く削減!
目次

1. 外壁塗装に火災保険が使える?その真相とは?

外壁塗装の費用は決して安くはなく、100万円以上 かかることも珍しくありません。しかし、火災保険を適切に活用すれば、自己負担を大幅に軽減できる可能性 があります。

とはいえすべての外壁塗装が火災保険の対象になるわけではありません。経年劣化や通常の摩耗による損傷は補償外ですが、台風や雹、強風などによる損傷 は適用対象になる場合があります。

本記事では、火災保険の適用条件・申請方法・注意点 を詳しく解説し、火災保険適用を成功するためのポイント も紹介します。外壁塗装の費用を抑えたい方は、ぜひ最後までご覧ください。


2. 【基礎知識】火災保険の種類と補償内容

火災保険にはいくつかの種類があり、それぞれ補償範囲が異なります。契約内容によって、どのような災害や損害が補償対象となるかが変わるため、事前に確認しておくことが重要です。

🔹 火災保険の主な種類と補償範囲

火災保険の種類主な補償内容外壁塗装に適用できるケース
住宅火災保険火災、落雷、破裂・爆発、風災、雹災、雪災強風や雹による外壁の損傷
住宅総合保険住宅火災保険の補償 + 水害、飛来物、暴行・破壊、盗難台風や飛来物による外壁のひび割れや損傷
オールリスクタイプ住宅総合保険の補償 + 鍵の紛失、水回りのトラブルなど基本的に外壁塗装には適用されない

📌 注意点:

  • 地震による外壁の損傷は火災保険ではなく、地震保険の対象 となる。
  • 火災保険に風災補償が付帯されているか契約内容を確認する。

🔹 それぞれの火災保険の特徴

住宅火災保険

  • もっとも基本的な火災保険。
  • 火災や落雷などの「火に関する災害」に加え、風災・雹災・雪災などの自然災害にも対応。
  • 水害や盗難、外部からの破損は補償対象外。

住宅総合保険

  • 住宅火災保険の補償範囲に加え、水害や飛来物による被害、盗難にも対応。
  • 例えば、台風で飛んできた瓦や看板が外壁にぶつかり、損傷した場合も補償の対象になる。
  • 外壁塗装が必要になる損害の多くがこの保険でカバーできる。

オールリスクタイプ

  • 住宅総合保険よりもさらに幅広い補償内容。
  • 住宅の鍵の紛失や水回りのトラブルなど、日常生活に関するトラブルにも対応。
  • 基本的に外壁塗装には適用されないため、保険適用目的での加入は向いていない。

📌 ポイント:

  • 火災保険は契約内容によって補償範囲が異なるため、加入時にしっかり確認することが重要。
  • 風災や雹災による外壁の損傷を補償する場合、住宅火災保険よりも住宅総合保険の方が適している。

3. 【適用条件】火災保険が外壁塗装に使えるケース

火災保険が適用されるには、外壁の損傷が突発的な自然災害によるものであることが条件となります。風災や雹(ひょう)災、雪災などの影響で外壁が損傷した場合、修繕費用を火災保険で補填できる可能性があります。

✅ 適用される災害と具体的な被害例

災害の種類具体的な被害例適用の可能性
台風・強風強風で飛んできた看板や木の枝が外壁に衝突し破損
雹(ひょう)雹が激しく降り、外壁に凹みや塗膜の剥がれが発生
大雪雪の重みで雨樋が変形し、外壁に亀裂が入る
飛来物・衝突強風で屋根材や金属片が外壁を直撃し損傷

❌ 適用されないケース

以下のようなケースでは火災保険の補償対象外となります。

適用外のケース具体例
経年劣化長年の紫外線や風雨による色あせ、ひび割れ
施工不良不適切な施工による塗装の剥がれや割れ
害獣被害シロアリや鳥による外壁の損傷
美観目的の塗り替えデザイン変更や見た目を良くするための塗装

🔍【重要ポイント】適用の判断基準

火災保険の適用可否は、主に以下のポイントで判断されます。

  1. 被害の原因が自然災害によるものか
    • 台風や雹、大雪などの影響が明確にあるかどうかが判断のポイントになります。
  2. 被害の程度が修繕を必要とするレベルか
    • 多少のひび割れや塗膜の軽微な剥がれ程度では保険適用が難しいことがあります。
  3. 修繕費用が免責金額を超えているか
    • 火災保険には免責金額(自己負担額)が設定されており、修繕費用がこの金額を超えないと補償が適用されません。
    • 例えば、免責金額が10万円に設定されている場合、修繕費用が8万円では保険金が支払われません。
    • 申請前に、免責金額と修繕費用を確認し、適用条件を満たしているかチェックすることが重要です。
  4. 申請期限内かどうか
    • 火災保険の申請期限は原則として「損害発生から3年以内」 です。
    • 期限を過ぎると補償対象外となるため、早めに申請を行いましょう。

📌 適用可否に迷ったら、火災保険の専門家や塗装業者に相談し、適用基準を確認することが重要です!


4. 【申請手順】火災保険を使って外壁塗装を行う流れ

火災保険を利用して外壁塗装を行うには、適切な申請手順を踏むことが重要 です。以下の流れに沿って手続きを進めることで、スムーズに保険金を受け取ることができます。

当社では火災保険適用に必要な被害状況の報告書や修繕お見積もり書など無料でご対応しております!お気軽にお問合せ下さい。

🔹 ステップ1. 被害状況の確認・写真撮影

被害の有無をチェック

  • 外壁のひび割れ、塗膜の剥がれ、雨樋の破損などを確認する。
  • 被害が軽微でも放置せず、記録しておく。

写真撮影のポイント

  • 広角写真とクローズアップ写真を用意する(全体像と被害箇所の詳細を撮影)。
  • 撮影の角度を変え、異なる視点から撮影する。
  • 被害前の状態が分かる写真があれば、比較できるように準備する。
  • 日付を記録できるカメラやスマホを使用し、撮影日時を証明できるようにする。

📌 注意点:

  • 被害発生から時間が経つと、証拠が消えやすいため、できるだけ早く撮影することが重要。
  • 雨や雪などで追加の被害が発生しないよう、応急処置をしておく。

🔹 ステップ2. 保険会社へ連絡し、必要書類を確認

保険会社に被害の報告をする

  • 加入している保険会社に電話またはウェブサイトから問い合わせる。
  • どの補償が適用されるか、補償内容・免責金額・申請期限 を確認する。
  • 申請に必要な書類のリストをもらう。

問い合わせ時のポイント

  • 契約者名と契約番号を準備しておく。
  • 「台風による外壁の損傷」など、被害の概要を簡潔に説明する。
  • 損害調査が必要かどうかを確認する。

📌 注意点:

  • 申請期限は「損害発生から3年以内」が一般的ですが、早めに申請した方がスムーズに進む。

🔹 ステップ3. 外壁塗装業者に見積もりを依頼

火災保険の適用経験がある業者を選ぶ

  • 保険申請のサポート実績がある業者を選ぶと、スムーズな手続きが可能。
  • 口コミや評判をチェックし、信頼できる業者を選ぶ。

見積書のポイント

  • 「修繕見積書」として明確な内訳を記載してもらう。
  • 適正価格であることを確認し、相見積もりを取るのも有効。
  • 「台風による損傷」「雹(ひょう)による塗膜の剥がれ」など、被害の原因を明記してもらう。

📌 注意点:

  • 修繕費用が免責金額を超えるかどうか 事前に確認しておく。
  • 「無料で塗装できる」と強引に勧誘する業者には注意。

🔹 ステップ4. 必要書類を準備し、保険会社へ申請

必要書類の例

書類内容
被害状況の写真被害前・被害後の比較写真を含める
修繕見積書外壁塗装業者からの見積もり
保険申請書保険会社指定の申請用紙(契約者情報・損害内容を記入)
罹災証明書(必要に応じて)市区町村が発行する自然災害の証明書

申請時のポイント

  • 書類に記載ミスや不足がないか確認する。
  • 保険会社の担当者と連絡を取りながら進めるとスムーズ。

📌 注意点:

  • 書類の不備があると審査が遅れるため、必要なものを揃えてから申請する。

🔹 ステップ5. 損害鑑定人(アジャスター)による現地調査

保険会社が派遣する損害鑑定人の調査を受ける

  • 損害鑑定人が現地に訪問し、被害状況を確認。
  • 被害状況の詳細を伝え、必要があれば業者の立ち合いも依頼する。

調査時のポイント

  • 事前に撮影した被害写真を準備しておく。
  • 保険会社が指定する鑑定人以外の調査には注意。

📌 注意点:

  • 保険会社の判断に納得できない場合は、異議申し立ても可能。

🔹 ステップ6. 保険金の支払い&外壁塗装工事の開始

保険会社の審査が完了後、保険金が支給される

  • 通常、1〜2ヶ月 で審査が完了し、保険金が振り込まれる。
  • 保険金の支払い通知を確認し、適正な金額が支給されたかチェック。

外壁塗装工事の開始

  • 保険金の支払いを確認したら、修繕工事を開始する。
  • 工事完了後は、修繕前・修繕後の写真を撮影し、保険会社へ報告。

📌 注意点:

  • 保険金が支払われた後に、見積もり金額より少ない工事を行うとトラブルになる可能性がある。
  • 工事後のアフターサポートも確認しておく。

これらの手順を正しく踏むことで、火災保険を活用した外壁塗装をスムーズに進めることができます。


5. 【注意点】火災保険を使う際のリスクとトラブル防止策

火災保険を利用して外壁塗装を行う際には、詐欺業者や不正申請のリスクを避け、適正な申請を行うことが重要 です。以下に、よくあるトラブルや防止策を詳しく解説します。

🔹 1. 悪徳業者による詐欺に注意

悪徳業者の手口

  • 火災保険を使えば無料で外壁塗装ができます!」と勧誘してくる。
  • 架空の修理費を水増しして申請 し、後から高額な手数料を請求。
  • 不要な工事を押し付ける(必要のない修繕や過剰な見積もり)。

防止策

  • 火災保険を利用した実績が豊富な塗装業者を選ぶ。
  • 複数の業者から見積もりを取り、価格や工事内容を比較する。
  • 無料」「全額保険適用」などの過剰なセールストークには警戒する。

🔹 2. 不正申請のリスクとその影響

不正申請とは?

  • 実際には損害がないのに保険金を請求する行為。
  • 被害の程度を誇張し、過大な請求をすること。
  • 修理をせずに保険金を受け取る「保険金詐欺」行為。

発覚するとどうなる?

  • 刑事罰の対象となり、詐欺罪で罰せられる可能性がある。
  • 保険契約が解除され、以降の火災保険契約ができなくなる。
  • 保険会社のブラックリストに載り、信用情報に影響が出る。

防止策

  • 必ず正当な理由で申請を行い、虚偽の報告は絶対にしない。
  • 業者に申請代行を依頼する場合でも、内容をしっかり確認する。
  • 修理を行った証拠(写真・領収書)を必ず保管する。

🔹 3. 申請時の書類不備に注意

よくある書類の不備

  • 被害状況の写真が不十分(角度・範囲が限定的)。
  • 見積書の詳細が曖昧(修理箇所や費用の明細が不足)。
  • 必要な書類(申請書・契約書・保険証書)が揃っていない。

防止策

  • 保険会社の指定するフォーマットを使用し、正確に記入する。
  • 外壁の被害状況は「広角」「クローズアップ」「異なる角度」から撮影する。
  • 専門業者に見積もりを依頼し、詳細な内訳を記載してもらう。

🔹 4. 免責金額と補償範囲を事前に確認

免責金額とは?

  • 自己負担となる金額のことで、これを超えないと保険が適用されない。
  • 例えば、免責金額10万円の場合、修理費が8万円では保険適用外となる。

補償範囲の確認

  • 契約によって補償範囲が異なるため、事前に確認が必要。
  • 地震による外壁の損傷は火災保険ではなく、地震保険の対象となる。

📌 対策:

  • 契約内容を確認し、免責金額や適用範囲を把握しておく。
  • 修繕見積もりの総額が免責金額を超えるか確認してから申請する。

🔹 5. 信頼できる業者の選び方

選ぶべき業者の特徴

  • 火災保険の申請経験が豊富 で、適正な見積もりを作成できる。
  • 施工後の保証があり、アフターサポートも充実している。
  • 口コミや評判が良く、地元での実績がある業者。

避けるべき業者の特徴

  • 「無料で塗装できる」と強引に営業してくる業者。
  • 保険会社とのトラブルが多いと評判の悪い業者。
  • 契約を急かし、詳細な説明をしない業者。

📌 対策:

  • 必ず相見積もりを取り、価格や対応を比較する。
  • 口コミや評判を確認し、慎重に業者を選ぶ。
  • 契約内容をしっかり確認し、不明点は事前に質問する。

火災保険を利用して外壁塗装を行う際には、これらのリスクを避け、適切な業者選びと申請を行うことが重要です。正しい知識を持ち、慎重に手続きを進めることで、スムーズに保険適用を受けることができます。


6. 【よくある質問】火災保険と外壁塗装のQ&A

🔹 Q1. 火災保険を使ったら保険料は上がる?

答え: 基本的に火災保険を利用しても保険料は上がりません。ただし、保険会社の判断によっては、契約更新時に保険料が見直される可能性 もあります。申請前に保険会社の担当者に確認することをおすすめします。

📌 ポイント:

  • 保険金の請求回数が多いと、契約更新時に条件が変更されることもある。
  • 契約内容によっては、次回の契約時に免責金額が引き上げられる場合がある。

🔹 Q2. 申請してから保険金が支払われるまでの期間は?

答え: 通常1〜2ヶ月程度 ですが、審査が長引くと3ヶ月以上かかる こともあります。

📌 スムーズに支給を受けるためのポイント:

  • 申請時に必要書類(修繕見積書・被害写真・申請書類) をすべて揃えて提出する。
  • 損害鑑定人の現地調査の日程をできるだけ早めに設定する。
  • 保険会社の担当者と積極的に連絡を取ることで、審査の進捗を把握する。

🔹 Q3. 火災保険の申請期限は?

答え: 損害発生から3年以内 に申請しなければなりません。期限を過ぎると、補償を受けることができません。

📌 ポイント:

  • 早めに申請しないと、被害の証拠が残らなくなり、審査が通らないことがある。
  • 大規模災害の後は申請が殺到し、審査に時間がかかることがあるため、できるだけ早めに申請することが重要。

🔹 Q4. 外壁塗装の修理と一緒に屋根修理も申請できる?

答え: はい、同じ自然災害による損害であれば、外壁と屋根の修理を同時に申請できます。

📌 適用されるケース:

  • 台風で屋根の一部が飛ばされ、外壁にも損傷が発生した。
  • 雹(ひょう)が降り、屋根の瓦と外壁の塗装が損傷した。

📌 注意点:

  • 修理内容ごとに見積書を分けて作成し、適切に申請する。
  • 事前に保険会社に「同時申請が可能か」確認するとスムーズに進む。

🔹 Q5. 申請が却下された場合の対処法は?

答え: 申請が却下された場合でも、再申請や異議申し立てが可能です。

📌 対処法:

  1. 却下の理由を確認する → どの条件が満たされなかったのか、保険会社に問い合わせる。
  2. 追加の証拠を用意する → 追加の写真や専門家(塗装業者)の意見書を提出。
  3. 再申請を試みる → 修正した書類を添えて、再申請する。
  4. 第三者機関に相談する → 異議申し立てができるケースもあるため、専門のアドバイザーや弁護士に相談する。

🔹 Q6. 火災保険を利用する際の注意点は?

答え: 保険金の不正請求や、悪徳業者との契約には注意が必要です。

📌 注意すべきポイント:

  • 火災保険で無料で外壁塗装ができる」と勧誘する業者には注意。
  • 不正申請は犯罪(保険金詐欺) に該当し、厳しい罰則が科せられる可能性がある。
  • 信頼できる塗装業者を選び、適正な見積もりを取ることが重要。

🔹 Q7. 保険会社ごとに対応は異なる?

答え: はい、火災保険の適用基準や補償範囲は、保険会社や契約内容によって異なります。

📌 違いが出るポイント:

  • 免責金額 → 10万円の免責金額がある会社もあれば、5万円の会社もある。
  • 補償対象 → 同じ風災でも、補償対象となる被害の範囲が異なる場合がある。
  • 支給までの期間 → 保険会社によって審査スピードが異なる。

📌 対策:

  • 契約時に補償内容をしっかり確認する。
  • 複数の保険会社のプランを比較し、最適なものを選ぶ。

🔹 Q8. どの業者に修理を依頼すればいい?

答え: 火災保険の適用に詳しい信頼できる塗装業者を選びましょう。

📌 良い業者の選び方:

  • 火災保険を利用した施工実績が豊富な業者を選ぶ。
  • 見積書の内訳が明確で、不要な工事を提案しない業者。
  • 施工後の保証があり、適正価格で提供している業者。

このように、火災保険を利用した外壁塗装に関する疑問は多岐にわたります。しっかりと知識を持ち、適正な手続きを行うことで、スムーズに保険を活用することができます。





10. 【保険会社に断られた場合の対処法】

火災保険の申請が却下されることもあります。しかし、諦める前に以下の手順を試してみましょう。

1. 保険会社に却下の理由を確認する

  • 却下の理由を明確にし、適用条件を満たしていなかったのか確認する

2. 書類や証拠を見直す

  • 申請書類の不備や、被害状況の写真が不足していないかチェック
  • 必要であれば追加の証拠(動画や第三者の証言)を用意する

3. 再申請を試みる

  • 修正した書類を添えて再申請し、適用の可能性を探る

4. 専門業者や保険アドバイザーに相談する

  • 保険申請に詳しい業者やアドバイザーに意見を聞く

📌 ポイント

  • 保険会社ごとに判断基準が異なるため、細かい条件を確認する
  • 納得できない場合は、異議申し立てや第三者機関に相談することも検討

11. 【まとめ】火災保険を上手に活用して外壁塗装を行おう

自然災害による外壁損傷なら火災保険が適用される可能性がある
正しい手順で申請すれば自己負担を大幅に削減できる
火災保険適用の申請期限は3年以内!早めの対応がカギ
外壁塗装と屋根修理は同時申請が可能なケースもある
保険申請が却下されても、再申請や専門家の意見を活用する方法がある

外壁塗装の火災保険適用について詳しく知りたい場合は、経験豊富な専門業者に相談することをおすすめします!


火災保険で外壁塗装の費用を賢く削減!

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この記事を書いた人

東京都八王子市で外壁塗装、防水工事を行っております。巧正株式会社の代表取締役。親切丁寧に対応させて頂きます!施工累計1000棟以上、外壁3500棟以上診断。外壁塗装、防水、コーキングの職人歴が20年以上。外壁診断士の資格保有。

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